忍者ブログ
沫雪かはだれに降ると 見るまでに 流らへ散るは 何の花ぞも
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

特に予定もなかったのでごろごろダラダラしていたのですが、突然、気だるい空気を切り裂くような女性の雄たけびがあがりました。


続いて、軽快なタイコのリズムが。


何事!?と思ってベランダに出たら、
家の前がカーニバルになっていました。



意味がわからない。


でも、なんか楽しげなので、ベランダからしばらく見てました。
ダンサーさんの胸の谷間が、特等席な角度で見えました←
というか、ほぼ真上から見下ろすかたちなので、ダンスというか、胸しか見えない。


あっという間に人垣ができて、警察が交通整理するほどの盛り上がりです!体中でリズムを取るひと、頭の上で手拍子する人・・・うちの前で。
意味がわからない^ω^


でも、なんか楽しそうなので、降りて行ってみることにしました。





もしかして:家から出られない


何もまとわぬに等しいセクシーなおしりが、入り口を占拠していました。
ひとしきりウロウロした後、思い切って、いちばんはじっこのお姉さんの横をくぐるようにして出てみました。





でもすごいね!
ものすごく高いピンヒールで小刻みにリズム取るような激しいダンスで、あと、あの、ビキニにも及ばない、紐みたいな衣装を着れるプロボーション。
おじさんたちが、目に見えて大興奮でした(笑)



お客さんの盛り上げ方も上手で、最後には、観客をうまいことダンスに誘って、小さい子供から、ダンスの経験者と思われる通行人まで、一緒に踊ってました。どこかのお父さん、すごいがんばってお尻振ってた(笑)


浅草のカーニバルとか一度見てみたかったので、ちょっと得した気分です。
意味は分からなかったけえど(笑)



・・・あとで調べたら、チャリティー系のイベントだったのですね^^;






拍手[0回]

PR
さて、2日目は、チェックアウトギリギリの時間までダラダラして、山をひとつ越え、久保田一竹美術館に行きました。
久保田一竹とは、辻が花染めという染め物の大家だったひとです(合ってる?)。あこのチョイス。
私は行くまで一竹さんのことは全然知らなかったのですが、この美術館が、すごく楽しかった。
旅行中いちばんウワーってなった!!



展示してある着物は、きれいというより、ドラマチックという言葉のほうがぴったりきます。
着物の柄の中に景色だったり、物語だったりが染め上げられてて、さらに、何枚かの連作でひとつのストーリーになってるものもあります。
そして、染めの技術を知ったあとにみると、もはや人間業じゃないレベルだと分かります。
実際の能とかの舞台で使われたものもあれば、アルフィーのたかみーが着たのもありました。
たかみー、なぜ着たし^^


美術館の中には、一竹庵という甘味処があります。

一竹美術館は、着物だけでなく、建物と敷地の全てが、一竹さんのコレクションの集合体なのです。
お店になっている部屋は、一竹さんがお客様を迎えるのに作った部屋(だったと思う)。


広い窓から、緑が茂った庭と滝、池(というより泉)が見えます。
建物の周りが森なんじゃないかと錯覚します。


和風?トルコ?南国?・・・多国籍というかなんというか、何風とも言い難いのに、不思議な統一感のある、真っ白い部屋。
座席ごとに段差があって、空間設計も不思議な感じ。



建物の外には、スペインやインドから持ち帰ったという扉が、突然建ってたりします。

すごいなーすごい好みの空間だわー。
連れてきてくれたあこに感謝です。ここ、楽しいから河口湖行ったらおすすめです。


最後に、ダヤンの美術館で遅いお昼。
中も見ようとしたんだけど、一竹美術館であそびすぎた(笑)

フローズン苺のアイスティーかわいい。


そんなこんなで、軽く渋滞に巻き込まれながら帰路につきました。
BGMはもちろんヅカ(笑)
セリフの一部覚えちゃったよ(笑)


ずっと運転してくれたろみ、ありがとうでした!!
またみんなで車で旅行、行きたいなあ。
みんな、結婚しても遊んでください。切実に!!

拍手[0回]

ホテル到着。
チェックインの手続きをあことろみに任せてたら、


「DVDプレーヤーを借りたいんですが」

ピク・空「!?Σ(゚ω゚(゚ω゚;)


なにを頼んでるの!?あのこたち・・・!!
そこまで、そこまでなの・・・!?
直純のときもやったことなかった(笑)


結局、この時点ではDVDプレーヤーは借りられず、近くにあるワイン工房に行って、夜に飲むワインとおつまみのチーズを買ってきました。
その後、予約した貸切風呂でまったり。


ちなみに、通されたのは私たちにふさわしいお部屋でした。

ヤマも意味もオチもないかんじが、非常に素晴らしいです。


夕食の後は、部屋で24時間テレビとか見ながら、狩ってきた葡萄とワインとチーズで晩酌☆

左から、キングデラ、サマーブラック、紅バラード。映ってないけど巨峰もあります。
ぶどうって、全部ちゃんと味が違うんだね!
一年分くらい葡萄たべて腹いっぱい。


こんなさなか、部屋をノックの音が。
なんと、従業員の方が、DVDプレーヤーを持ってきてくれたのです。
なんか、なんか、すごい親切ですね・・・!!(オロオロ)


しかし、このDVDプレーヤーが、のちの驚きにつながる。


私と空が大浴場から帰ってきたら、さっきのDVDプレーヤーが調子悪くて見れなかったと言う二人。
そっかー、残念だったね。



「違うのお願いしてる」


ピク・空「!?Σ(゚ω゚(゚ω゚;)


諦め・・・なかったのね!?
セカンド・インパクト。
そして、続くサード・インパクト。



再びノックの音が。この時点で23:00くらい。



従業員さん「ホテル内のものでご用意できなかったので、私の私物ですが、よかったら使ってください。自宅が近いもので・・・」



・・・m(_ _;;m



こうして、親切な従業員さんの私物までお借りして、ヅカ観賞会ははじまったのです(笑)


さて、こんな間に、あこの誕生日プレゼント授与式がありました☆
ひとつめは、海野チカの画集。
漫画で読み飛ばしてしまう絵も、じっくり大きな絵で見ると、こんなにもきれいでかわいい。
そして、やっぱあこはあゆに似ている。


二つ目はBLカルタ・攻(CV:もりもり)
CDから、もりもりの攻ボイスが流れます。鬼畜から家庭教師、オタクからナルシーまであらゆる攻キャラで。
なんとなく、あこにBLを忘れてほしくなくて選んだ一品ですw

みんなでやりました。


たちえば、ち。

「ち・・・ちくびが、ピンク・・・」(CV:森川智之)


(゚д゚;(゚д゚;(゚д゚;(゚д゚;


ときどき、驚愕でした。
あんま激しいのはないですが、ネタとしてすごいわらえます。
私のiPodに入ってるので、聞きたい人は言ってください(笑)


最後に、あこが今いちばん熱い、ヅカの某男役の写真とかいろいろ、ろみが買い集めてくれたものをプレゼント。


あこが、荒ぶった。恐怖すら感じるほどに。

ああ、なんかなつかしいこの感覚!!じゅんのときと同じだ!!
わああ、すごいゴロンゴロンしてるー!!
こわいけど、なんかホッとする光景(笑)

拍手[0回]

そっか、最初にあれ書かなきゃなんだ・・・
私、朝いちでみんなをどん退かせたんですわ・・・


京王線の某駅でピックアップしてもらう予定だったんだけどね、
なぜか小田急に乗っててね、
起きた時はたしかに京王線に乗るって分かってたはずなのに、なんでだろうね。
そして、なんで取り返しがつかなくなるまで気がつかなかっただろうね(超集中して仏英小説読んでたから←)


遠回りして迎えにきてくれたろみに、大事なことなので3回言いましたとばかりにお叱りを受けまして、もう、なんか、小さくなってるしかありませんでした。
うん、ほんと、そろそろ脳みそ取り替えたほうがいいよね・・・


さらに、あこへの誕生日プレゼント入れる袋「B5」の指定で私が持ってくる予定だったのですが、私持ってきたの、A5だった。
空に(^ω^)←こんな顔された


さて、中央道で山梨へ。
旅行中の運転は、全部ろみでした。全員免許持ってるのに、なんてこった。
高速運転できるってすごい。


コンビニで見つけた。
ロンギヌスの槍がついてるってだけで、6粒で180円。
こういうの買っちゃうきもいオタクいるよね!!←

おいしく捕食しました。
ロンギヌスの槍、いつのまにかなくなった。


今回の旅行のキーワードといえば、「ヅカ」です。


行きの車の中で、ひたすらヅカのDVDが流れてました。
前にあことろみ、後部座席に私と空だったのですが、
なんだ、前席のこの盛り上がりようは。


あこが、最近ヅカの某男役に熱いと気いてはいたけれど、
これ、じゅんのときと同レベルよ・・・?w


スピーカーからは華麗なる音楽。
私と空は、ポツリポツリと眉毛の話をしながら、あことろみを見守ったのでした^^
うん、何かにはまった直後ってこう!すごく知ってる!
あこ、すごく光ってる☆☆(笑)


さて、最初に着いたのはぶどう園です。
食べ放題ではなく、お持ち帰りの摘み取りにしたのですが、なかなか楽しめました!

普段は巨峰とデラウェアくらいしか食べませんが、サマーブラック、キングデラ、紅バラード、いろんな種類のぶどうがあって、へ~ってかんじです。
従業員の方々が熱く語ってくれたので、葡萄についてちょっと詳しくなしました(笑)
お昼は、ここで放蕩食べました(私だけおでん。なんかすごいおでん食べたかった)


蝉がうまく撮れた。そんだけ。

葡萄園の方が、帰りにおみやげまでくれた!デラウェアと桃!いい人!

拍手[0回]

M氏とポッキーとカラオケ行ってきました。
夜の7時から深夜2時まで歌いました。


いろいろあって、M氏が翔くんの半裸がたくさん載ってるan-anを持っていたのですが、なんか、言っちゃっていいかい?



あんなBLが許されるHADAKA見たことねえ・・・!!!!∩(´∀`)∩あたかも液晶を越えてきたようなふつくしい整った顔と誘うような視線と思わず鼻血といわずあらゆr




うん・・・奇跡も、魔法も、あるんだね。




その写真は、カラオケが終わるまで、みんなから見える場所におさめられました。



その後は、嵐からハウス名作劇場縛り(ロミオの青い空の映像に何かを感じずにいられなかった)まで、わけのわからないラインナップでした。
しかし、嵐の新曲の「じゃなくて」はほんとにかわいい。
これからいろいろ、楽しませてもらおう。

拍手[0回]

9月に、珍しく私と空が同じ期間、同じ日数連休になるのですね。
なので、先月あたりからどっか行こうという話になっていたのですが、連休にできると気がついたのがいかんせん遅すぎました・・・。
この日、旅行プラン調べまくり、旅行会社に死ぬほど電話かけたものの、思いつくもの思いつくもの片っぱしから全滅。



最後には「北半球でまだ空いてるとこ」というオーダーをしてみたのですが(笑)、韓国以外ありません、キャンセル待ちもできませんとすっぱり斬られました。
一ヶ月前なんて無謀だよね・・・知ってた・・・
冬には寒いとこに行ってこようと思います。



結局、長野県の安曇野におさまりました。
それはそれで楽しみです!かわいいペンションやカフェがいっぱいある^^
そういや、空と二人で旅行って初めてだな。
わさび食ってまったりしてきます。

拍手[0回]

千葉県の王国に一泊した次の日は、上野の国立博物館に行くことにしました。国立博物館なら涼しいし静かだし、母もずっと行きたいって行ってたからちょうどいい。
TDLは、あの暑さで並ぶとか死亡フラグだったしな。



が、



上野の博物館って月曜日、全部休館なのですね。



国立博物館も、東京都美術館も、国立西洋美術館も!
・・・なにも、同時に全部休まんでも・・・
ローテーションにするとか・・・さ?
全部とか、そんなすがすがしいいさぎよさいらない・・・・



そんな中、唯一特別にやってたのが、恐竜博やってる科学博物館。
子供たちの夏休み万歳(^^、)
母は恐竜博のほうは前日に一人で見に行ったそうなので、常設展のほうに行くことにしました。


ここ、600円ですごい楽しい。

TDSでアトラクションひとつしか並ばなかったのに、、「シアター360」2回並んだ(笑)


球体のシアターの中に透明な橋がかかっていて、足元から天井まで自分の周り全てで映像が展開します。
カメラワークがすごいリアルで、映像の中を縦横無尽に飛んでるかんじです。
海に突っ込んでいくとことか、普通に酔いそうになった^^
これ、映像が毎月変わるらしい。毎月見に行ってもいい!!



他の常設展もすごい面白かった。

恐竜の化石も、あんなにいっぱい展示されてるのね!!
あと、カンブリア紀の展示楽しい。カンブリア紀、わけわからん生き物多すぎww



全部の3分の1も見きれなかったので、今度またゆっくり見に行きたいです。
あ、恐竜博も見たい。ティアノサウルスの背中に毛が生えてたってどんな。



そのまま上野から新幹線で福島帰りました。
駅の寿司屋で近所の2つ上のお兄さんが働いてて、超ひさしぶりに喋ったんだけど、今度結婚するそうな。
昔は人んちの窓に柿ぶつけるような悪ガキだったのに、すっかり好青年でした。時間の流れはすごい。
東京で何やってるの?彼氏いたりするんでしょ?と聞かれました。
東京でオタクやってます。眉毛と髭の恋が成就することを自分の幸せよりも願っています。

拍手[0回]

うちの会社は地震警報が鳴るんだけど、今日は残業中に久々に鳴ってびっくりしたー!
昨日が満月だったからですかね。
月と潮の満ち引きと出産と地震の関係はよく聞くけど、どういうメカニズムなんだろ。


佳境は過ぎたと思っていた仕事ですが、なんだか今週は、5日のうち4日は12時だったという。
でも、Mちゃんと立ち話したり、お昼食べたりできるようになりました。
うん、ずいぶんましになってきた!
とにかく、今月24日には全部終わります。
世間は夏コミの締め切りで修羅場ですが、なんか、そんな勢いでがんばります!
んで、来月は働かない!


さて、きめぇ鶴です。


先週の土曜日、カラオケの前に行ったいつものラ・メゾンで2時間ほどだべったのですが、手持無沙汰になると、鶴折っちゃうよね。
鶴折ると、ろみがきもくするよね。
自然の摂理だよね。

拍手[0回]

意味がわからない。


サボってるわけでもなく、考え付く限りの方法で早く帰れるように全力を尽くしているというのに、気がつくと帰りが12時とかになる。
昨日は終電間に合わなかった。
意味がわからない。


6月の激務は眉毛とおそろいと思えば耐えられたものの、眉毛、とっくにピンピンしてるよ。
そういえば日付変わったね。
兄ちゃん誕生日おめでとー!!!!


スケジュールをうまくやりくりしてたくさんのパリジェンヌと誕生日を祝ってると見せかけてイギリスをおうちで待ってるんだよね知ってる。


さて、土曜日に誕生日プレゼントにいただきましたBIG BENを日曜日に組み立てましてよ!!



これ、1月に空の誕生日にあげようと思ってやめたやつなわけだけど、
組み立てると47cmだってHAHAHAHAHAHA☆と思ってたわけだけど、
袋を開けた瞬間、自分の身にに何が起こっているのか、理解するまでに、数秒の時間を要しました。


これ、密林ではパズルと紹介されていた気がするのですが、実際は紙のプラモデルでした。

パーツがこんなんで


設計図。


パーツ自体は少ないのですが、設計図が微妙に分かりにくいのと、パーツとパーツをつなげるのにコツのいる部分が多く、6歳以上となっているけど、6歳ムリだと思った。


のりを使わない使用だから、組み立てた後ばらせばいいよね☆と高をくくっていたのですが、パーツが複雑に重なり合い、絶妙な角度ではめ込まれる度に、ああ、私は、この先ずっとこの47cmのビッグベンと生活を共にするのだな、と、静かに覚悟を決めたのです。


完成にかかった時間は、2時間弱。そんなにかかってないか?
とにかく、青エクの2話~5話をちょうど見終わる時間で完成しました。



想像よりも圧迫感がありませんでした。ほっ
表面の凹凸や、彫刻のプリントに至るまで、なかなか精密にできててすごいです。
かっこいい!!
いっそ、ウェストミンスター周辺とテムズ川がほしくなってくる。


・・・ついにビッグ・ベンが部屋に建ってしまった。
これ、イギのフィギュアを飾るのに等しくないか?

デスクにビッグベン。どう考えてもおかしな風景。
現物を見たい方は是非おいでください。


ちくしょう、来年は16.7cmのエッフェル塔でもくれてみやがれ!!!!

拍手[0回]

らしい。



(笑)



すっかり週報になってしまったこんばんは!
例年よりは軽めとはいえ、やはり6月は6月です。


朝ごはんのみで1日活動するくせがついてしまいました。
6月過ぎると、いつも体重2キロくらい落ちてんだよな。
なので、今日は好きなもんばかり大量に買ってきて、DVD借りてきて、食っては寝て食っては寝てを繰り返しました。幸せだった。


昨日は、仕事の後に同期の結婚式二次会というハードスケジュールでした。
ミラクル上司と一緒というだけでもハラハラドキドキなのに、失敗が許されないイベントの仕事だったので、すごい神経がすり減った。手のひら汗かきまくった。


無事(たぶん)仕事が終わって、会場のトイレで3分で着替えて3分で化粧直して、二次会会場に猛ダッシュ。
なんとかすべりこみで間に合いました・・・!
二次会というか、ミニ披露宴だったのですが。


花嫁さんが私の同期で、お婿さんは4つ年下の後輩です。
花嫁よりも花婿のほうが感動してぐしょぐしょに泣いてて激しく萌えた。
涙目でほっぺにチューとかなにそれ可愛すぎて禿げたわ!!!!


花嫁さんもすっごいきれいでしたv
真っ赤なドレスに薔薇の生花で髪を飾って、ほんとお姫様みたいでした~。もともときれいな子なのでなおさら!
ろみやあこの結婚式が、ますます楽しみになってきたのは言うまでもなく(笑)


そんな新郎新婦の横で、私、同じテーブルになった男子の、留学先で騙されて危うく男とベッドインしそうになった話に必要以上に食いついていたからね。結婚式はゲストにとっても出会いの場と言うけど、なんかもう終わってらあw


そして一夜明け、今日はなんとなく借りてきた、ラブ・アクチュアリー見てました。
すごい幸せになった・・・!!
こういう、いろんな人の小さな日常が組み合わさって、それぞれの登場人物がどこかでつながってるようなストーリー、すごい好きです。
それぞれのカップルがほほえましかった~


こういう小さいロマンスは、世界中の日常にあふれているのですね。
昨日の結婚式といい。
自分にはこういうイベントは起こらないんだと思うと、多少泣けてくるよねw


でも、さしあたって、来週に薄い本のイベントあるからけっこう幸せw

拍手[0回]

PREV ←  HOME  → NEXT
Copyright (C) 2017 花の宴-緋- All Rights Reserved.
Photo by 戦場に猫 Template Design by kaie
忍者ブログ [PR]