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沫雪かはだれに降ると 見るまでに 流らへ散るは 何の花ぞも
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「ひめ」と「ひげ」が似てるから悪いんだ。


姫沙羅



髭沙羅



ほら。



だから、お髭様とか、髭にいさまとか、眠り髭とか言われるんだ。

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メリカ・・・ここまでだったとは(笑)


髭眉がこんなとこでも張り合っててほほえましいです。


※携帯では見れないっぽいけど、GDPのはなしです。

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もう、何も言うまい。
コルダ2で言うなら、評価はSSでした。
心底、やばい楽しかったです・・・!!笑いシワ取れなくなるw



杉山さん・・・というか、イギリスが歌いました!!!!
絶対不敗~のほうですが。
これは、大事件でした。私の中で。


極めて粛々とステージをこなし、間奏でなんとなく手持無沙汰な杉山さんwが素敵でした。


同じく歌は、日本の宏樹君。
いやぁ、両手でマイクを持って小首をかしげる様が半端なくかわいかった。
あれは、カラオケでやってみるべき。


小野坂まさやんは、今日も通常営業でした。
DVDの編集のひとが可哀そうになった(笑)
で、あんまりにあんまりなことを言っていたら、会場に7歳のお子様もきているとの情報を耳にし、マジへこみしていたw


あと、今日はレディ・折笠さん(シーランドの爵位保有者)が来てました。いや・・・まさか、爵位が月々約3000円引かれるとは…。
去年、空の誕生日に爵位あげなくてほんとによかった(笑)



彼女の強い要望により、キス合戦&アドリブラブメッセージもどき大会が急きょ開催されました。


ネオロマで慣れてる方々と、本日イベント自体初であったスペインの井上さんの差。本気で顔が蒼白になって涙目になっている姿が、まるで生まれたばかりのバンビのようで、どうしようもなく胸が締め付けられました。
なんか、ウミガメの産卵とか見てるのと同じ気分。



あと、井上さんの次に困っていたであろう杉山さんは、とんでもない爆弾を落としていきました。



・・・こっち見んなよ。


だから、こっち見んなって・・・!


~~~~~っ(/////)


ちゅ☆(超控え目)



ぐはぁ(*ノ□`*)


分かります、分かります、私はわかったよ眉毛!!がんばったね!(何を)
私の脳内に鮮明に浮かび上がった映像を、DVDにして上映したい。


あと、北欧5のみなさんからビデオメッセージが届いていたのですが、ノープラン&フリーダム&適当&何がしたいんだetc・・・言いたいことはいろいろありますが、カオスにも程があった(笑)
そして、ビデオ無視してしゃべり続ける会場のキャストの声で3割くらい聞こえない(笑)


ちびたりあの着ぐるみも出てきましたね~。
金田さん、根性のひとり芝居。最後にわけわかんなくなってたw


楽しさの1割も伝わらないレポでした。みんなDVDを見ろ!
ほとんどカットされてるかもしれんがな!!(笑)

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イタリアもちonレタス!!!!


もちの主食はレタス@公式

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もちを作りました。
先日、甥っ子のクリスマスプレゼントを買いにトイザらスに行った時に、何かがカッときて、小麦粉ねんどを衝動買い。
その産物です↓



・・・自分で作ってなんなんだが、新しい同居人ができた気分です←
そんな、地味に楽しいクリスマスでした。


>おみ トマトが現在行方不明。たぶんどこかでつぶれてる・・・!

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ヘタでは、なぜかナレーターとして鎮座しているきーやん。
M氏との間では、いつか史上初のナレーターのキャラソンが出るのではないかとささやかれているきーやん。


ゲルマンさんの声やってるなんて気付かなかった・・・!!

ポッキーの大発見でした。
巻き戻して聞いたけど、きーやんと知らないで聞いたら気付かない渋さです。

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スペイン親分

Don Spain


ドン・スペイン


間違っちゃいないが、なんかイメージが・・・!

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英語版のヘタリアを入手しました!

密林なのに、到着にやたら時間がかかりました。
アメリカでも、10月半ばに発売したばかりみたいです。台湾版は本家にもありましたが、ポーランド語版とかもあるらしいです。内容同様、読者もグローバルです。
噂では、イギリスで、イギリス英語に直した英語版が改めて発売されるとか。本当ならおいしいな(笑)
アメリカ版ではイギリス以外全員アメリカ英語喋ってるとしたら、イギリス版では、アメリカ以外全員イギリス英語喋ってるとかになるのかなぁ。


倉庫掃除の場面も、5割増しでかっこよく見える。なんせ二人のお国言葉。




ドイツ~ドイツ~ドイツはいいところだよ~の歌も根性で翻訳されています
Germany,Germany,you're so cool~!(笑)



「善処します」「また今度」「考えておきます」答えは全部、「イイエ」です!
”I will act accordingly.””Maybe next time.””I will consider it.”
My answer will always be NO!
ちょっとだけ、曖昧さが軽減された気がしないでもない。



これ以上リトをいじめるとポーランドルール発動してお前の首都がワルシャワになるしー!
リトアニア→リト→little Lithy
リティ?リシィ?リトル・リシィ!?なにそれかわいい!!(笑)


「馬鹿」ひとつでも
メリカ「君は馬鹿だからな!」→You're stupid!(スタンダードにバカなかんじ)
貴族「この御馬鹿さんが」→You really are quite the idiot,aren't you?(愚か者であることを根底から諭されてる気がする)
眉毛「バカァ!!」→Bloody fool!! (憎しみがよく伝わってきます)


翻訳ノート

巻末に、本編で使われた単語の説明が載ってます。主に、日本さんのセリフからですね。「お歳暮」とか「こたつ」とか。うん、海外版らしくて素敵。


■中国さんのセリフの語尾「~ある」について本気の説明がされててウケたので訳してみた。

参考:Page52
China:I was busy wrapping drunken crabs-aru.(私は酔蟹ぐるぐる巻きにするのに忙しかったある)

「~aru.」は実際の中国語ではありません。
これは文法上の誤り、もしくは、中国語的なアクセントで話していることを分かりやすく表現するための言葉とされます(アニメやマンガで使用されるのがほとんどです)。
この言葉の由来は非常にあいまいで矛盾だらけですが、一般的には、「it is」を表す日本語「de・aru」(「desu.」と同義)から来ているという説が有力です。
たとえば日本語で「Kore ha hon de aru」といえば「This is a book.」と訳されますが、そのキャラクターが日本語に慣れていないことを表現するために、「de aru」の中の「de」を除き、日本語を簡単に誤用して話しているということにします。以上のことから、ヘタリアにおける中国さんは、語尾を「~aru.」で終わらせているのです。実際のところ、日本語を話す中国人は「アル」なんて言いませんけどね!


へ~、そうなん!(笑)
いや、当の日本人でもよくわからないエセ中国語を説明するのはさぞ大変だったろうな。というか、普通に意味だけとって英語にすれば良かったのに、ちゃんと「~aru」を付けてくれた心意気に感服しました。

でも、前に、Wikiの中国語版や韓国語版を翻訳ソフトにつっこんででみたとき、出た訳の語尾がみごとに「ある」になっていてびっくりしたことがあります。中国語も韓国語も分からないので何がどうなってそうなるのかさっぱりですが、突き詰めれば何かしらの根拠はあるのだと思います。興味のある人は、適当な中国語をコピペして翻訳サイトにぶちこんでみてください。


翻訳ノートに、「2次元」の解説もありました。

多くの日本人は・・・・アニメのキャラクターがプリントされた抱き枕などに、実際の人間関係以上の幸せを感じ・・・・

ちょ・・・そこまで言いきらなくていいと思うんだけど・・・!!!!


でも、今日、仕事を早々に切り上げてメイトに直行し、米英の羊CDを買ってきた私には何も言えない。


最後に、

なぜかコスプレ写真集。

公式のコミックにコスプレ写真って、何がどうなってこう載っただろう(笑)
欧米事情は複雑怪奇です。




フランスのカレンダー、倉庫掃除、眉毛と妖精さん・・・英語にするの可能なのか!?というセリフも細かいとこまでちゃんと翻訳されてて、比べて読むとほんと面白いです。また面白いこと見つけたら書きます!


コミックはまだマジメに翻訳されてるのですが、北米版アニメは、ほんとにふざけてるとしか言いようがない翻訳をされてます。
いくら眉毛だって、そこまで口悪くないし、そこまで変態じゃないと思う!!みたいな(笑)
リスニングとかできないから、ほとんどわかんないけどね☆


それでは、眉毛が数える羊を聞きながらおやすみます。

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前記事のあと、家に帰る道で、またもやGに遭遇しました。
なんなの?暑いから増えたの?
人並みにGは大嫌いなので、この先の人生で何度Gと戦うことになるのかと想像すると憂鬱になってきます。
でも、噂では、あと30も年をとれば、素手で戦える戦士になれるらしいです。


さて、日と英のはたふってについて書きたいのです。


♪祖国
・相変わらず伴奏が本気。たぶん、またプロの尺八奏者と三味線奏者。
・Bメロの部分。他のキャラがみんな楽しげな長調なのに、祖国のみ哀愁ただよう短調。歌詞が素敵。枕草子。古き良き日本の風景に、祖国がかっこよく見えてきます。
・はらり桜が舞い、庭に咲く線香花火、夜神楽・・・日本語っていいよね、と思わざるを得ない。
・他のキャラ「一緒に行こう!」→祖国「ようこそおいでくださいました」・・・迎え入れた(笑)
・塩じゃけは、今度から塩水につけてからいただきます。


♪眉毛
・それにしてもこの眉毛、海苔海苔である。眉毛が心底楽しそうで何より。
・イタちゃんたちが他の人と会話してるのに対し、眉毛が会話してるのは、最後までマスターと妖精さんのみ。
・パレードの最中だというのに、酒やらつまみやら、語りのたびに注文している。
・パブってGO!パレード。何度も出てくるパブのマスター。ひとつの可能性↓
・パレードに呼んでもらえなかった眉毛が、やけ酒でパブって、自分がパレードに参加している幻覚を見ながら、妖精さんと語らっている。
・次回はたふってで髭かメリカが眉毛に話しかけ、幻覚ではないことを証明してもらいたいところです。

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今日、とある収録がありました。
前に、ガチでヘタで得た知識が役立つと書いたアレです。


音声に合わせ、台本をチェックする私。


ナレさん『○○○によって~が××しました。そして、××を■■するため、プロセインは・・・』


!?



ピク「これ、プロセインじゃなくてプロイセンですよね!?」


ですよね、っつーか、全財産賭けてもいいくらいに確かな知識である。


ナレさん「でも、台本プロセインになってますよ?」


スタッフA「いや、たしかにプロイセンが正しいよな。でも、これ最終チェック通った台本なんだよな。不安になってきた。念のため確認とりましょうか?」


ピク「いえ、プロイセンで正しいです。時間押してますから録り直しちゃってください!」


スタッフA「ほんとに?」


ピク「ほんとに大丈夫です!」


プロイセンの歴史(厚さ4㎝)を読破し、プロイセンのぬいぐるみを飾り、プロイセン国旗のマグカップを使い、バッグにアイアンクロスのチャームをつけている私が言うんだから間違いない。(とんだ変態)



スタッフB「なんだか、この国名、プロテインみたいだよね(笑)」


和やかな笑い。



プーが不憫と言われる大きな理由のひとつ、名前を正しく覚えてもらえないということ。
そして、その間違いの主なものは、○プロイセン→×プロセイン≠プロテイン。
現存しない国ゆえ知名度が低く、受験生が正しく把握してくれない(でも、眉毛の正式名称よりはまだ知られてる気がする)


まさか仕事で、プーの不憫さを体感するとは思いませんでした。

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